本文へジャンプ
印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」に関する資料請求やご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
「紙の番人」は、不正な複写や偽造・改ざんによるさまざまな脅威から文書を守ることができるソフトウェアです。
コピーすると模様が浮き上がります。
文書の印刷時に複写検知模様(透かし・地紋)を埋め込みます。コピーすると複写検知模様(透かし・地紋)が浮き上がり、原本と複写文書をすぐに判別できます。不正コピーや持ち出しの抑止につながります。
文書情報を透かし込みます。
文書発行時の情報を文書自体に透かし込むことができます。万が一、偽造や改ざんが行われた場合でも、容易に検知できます。
30日間無料でご利用いただける体験版を提供しております。
お申し込みフォームからご購入いただけます。
気になる動作環境についてご説明します。
サポートサービスについてご説明します。
日本全国の役所などで発行される、「建築確認済証」の改ざん抑止策として導入
最新版のカタログをダウンロードできます。
印刷文書のセキュリティソフトウェア 「紙の番人」の詳しいご案内やお見積もり、ご意見・ご質問やカタログの請求などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
日立公共システムエンジニアリング株式会社 営業本部 営業第3部
03-5632-1233
〒135-8633 東京都江東区東陽二丁目4番18号 FAX:03-5632-1444
セキュリティに関する弊社のソリューション・製品
関連リンク
体験版
製品ご購入
カタログダウンロード
ショールームのご案内
印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」は、日立の電子行政ショールーム「CyberGovernment Square」でデモを展示しています。
© Hitachi Government & Public Corporation System Engineering, Ltd. All rights reserved.